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情報セキュリティのためのリスク分析・評価―官公庁、金融機関、一般企業におけるリスク分析・評価の実践 (情報セキュリティライブラリ)

情報セキュリティのためのリスク分析・評価―官公庁、金融機関、一般企業におけるリスク分析・評価の実践 (情報セキュリティライブラリ) image 著者畠中 伸敏、折原 秀博、伊藤 重隆、相沢 健実、羽生田 和正
価格5250 円
ISBN9784817163042
出版社日科技連出版社
出版日2004年7月
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カスタマーレビュー (全 1 件 平均評価:)

定番の教科書になるのでは?    評価:
 個人情報保護法対策を検討している中で、本書に出逢いました。 個人情報に限らず、情報全般の持つリスクを定量化し、それに見合った投資で、情報資産保護対策を打っていくことは、今後の組織にとっては必須の仕事になると思いますが、何から手をつけてよいのか、どれだけやればよいのかなど、立ちすくんでいる方々も多いのではないでしょうか? まずは、本書を手にとって、前半部分を実践してみましょう。自然と足が前に出るようになると思います。

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